8/26開催「ISMA成果発表会@名古屋大学」~CFRTP技術全般~ 特設サイト

革新的新構造材料等研究開発プロジェクト「ISMA成果発表会@名古屋大学」~CFRTP技術全般~を、2022年8月26日(金)、名古屋大学(豊田講堂)にて開催いたします。
※現時点でオンライン配信の予定はありません。

開催概要


開催日時 2022年8月26日(金)13:10~16:55【12:40 受付開始】
会場 名古屋大学 豊田講堂(愛知県名古屋市千種区不老町)
※Google Mapで確認する

定員 200名(新型コロナウイルス感染拡大防止のため人数制限しています)
使用言語 日本語
参加費 無料(一般公開形式、事前登録制)
主催 新構造材料技術研究組合(ISMA)
共催 国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学
参加登録方法
参加を希望される方は、下記リンク(Googleフォーム)より参加登録をお願いいたします。

プログラム
※プログラムは都合により一部変更となる場合があります。(敬称略)
12:40 開場
13:10~13:20 開会ご挨拶

プロジェクトリーダー、ISMA理事長 岸 輝雄
テーマリーダー、名古屋大学NCC 特任教授 石川 隆司
13:20~13:30 「プロジェクトの概要」

ISMA 技術企画部長 秋宗 淑雄
13:30~13:45 「接合技術の開発」

ISMA プロジェクトマネージャー 平田 好則
13:45~14:00 「構造設計技術の開発」

ISMA プロジェクトマネージャー 山下 秀
14:00~14:30 「LFT-D技術概要と測定評価技術全般」

名古屋大学 大学院工学研究科 航空宇宙工学専攻 准教授 吉村 彰記
14:30~14:50 「LFT-Dの力学的特性評価とマルチスケール解析」

名古屋大学NCC 研究開発部門 准教授 後藤 圭太
14:50~15:10 「X線回折によるCFRP内の繊維配向状態の評価」

名古屋大学NCC 研究員 寺田 真利子
15:10~15:20 休憩
15:20~15:50 「CNF添加によるPA6-CF射出材の繊維配向挙動の把握」

金沢工業大学 工学部機械工学科 高信頼理工学研究センター 教授 山部 昌
15:50~16:20 「リサイクル炭素繊維の評価技術の開発と標準化に向けた取組」

産業技術総合研究所 材料・化学領域 研究グループ長 今井 祐介
16:20~16:50 「過熱水蒸気を利用したCFリサイクル技術の開発」

ファインセラミックスセンター 材料技術研究所 上級研究員 和田 匡史
16:50~16:55 閉会ご挨拶

名古屋大学 大学院工学研究科 教授 荒井 政大
新型コロナウイルス感染拡大防止対策
  • 過去2週間以内に、感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある方や発熱や感冒症状で服薬や受診をした方はご参加をご遠慮ください。
  • 当日、発熱や咳・咽頭痛など感冒症状がある方のご参加はお控えください。
  • 新型コロナウイルス感染防止対策として、会場にてご参加頂ける人数を制限しています。
  • 座席は『前後左右に1席ずつ開けて』ご着席いただきますようにお願いいたします。
  • 感染防止のため会場内では常にマスクの着用をお願いいたします。マスクを着用していない方はご入場いただけません。
  • 咳エチケットをお守りいただきますようご協力お願いします。マスクの着用は正しい形で(鼻からあごまで覆い、隙間がないように)ご着用ください。
  • 入場時の手指の消毒や場内での手洗い励行などにご協力をお願いいたします。
  • 入場時にサーマルカメラで来場者の体温チェックを実施いたします。検温で37.5度以上の発熱がある方はご入場をご遠慮いただきます。
  • 来場者把握のため、参加には事前登録が必要です。
  • 政府または愛知県、名古屋大学、その他関係諸機関等から公表されているガイドラインに則り、徹底した感染症対策を行ってください。

愛知県:新型コロナウイルス感染症対策サイト
名古屋大学:新型コロナウイルス感染症への対応について

撮影・録音等について
本成果発表会における写真撮影や録音・録画は固くお断りいたします。
個人情報の取り扱いについて
  • 取得した個人情報は、本成果発表会の「参加登録」に関する連絡等に利用いたします。また、ISMAが開催する成果発表会、シンポジウム等のご案内に利用することがございます。
  • ご提供いただいた個人情報は上記の目的以外で利用することはございません。(ただし、法令等により提供を求められた場合を除きます。)
  • 新構造材料技術研究組合(ISMA)は、それぞれの個人情報保護方針を遵守して参加登録の皆さまの個人情報を取り扱うこととします。 参加登録の皆さまの個人情報は、漏洩、減失または棄損の防止と是正、その他安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。
PAGE TOP